割引制度

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割引制度

セコム安心マイホーム保険は保険料の割引も充実しています!

ホームセキュリティー割引

※ホームセキュリティを解約・解除された場合は、残りの保険期間に対し追加保険料をお支払いただかないと保険金をお支払できない場合がありますので、当社までご連絡下さい。

火災の危険、盗難の危険を警備会社で常時監視している機械警備を導入し、かつ有効に機能している場合

「火災の危険のみ」または「盗難の危険のみ」を警備会社で常時監視している機械警備を導入し、かつ有効に機能している場合は、上記「火災・盗難監視有効」の場合より低い割引率が適用されます。
オール電化住宅割引

※石油ストーブやガスヒーター等を使用する場合は、本割引適用の対象とはなりません。

 

「オール電化住宅(住宅内の空調、給湯、調理等のすべての設備を電気でまかなう住宅)」にお住まいの場合

耐火性能割引

※割引の対象は建物の保険料となります。
※築年数および保険期間により割引率は異なります。

 

建物の築年数が10年未満の場合、建物の保険料が割引になります。

長期年払割引

※次年度以降の保険料を口座振替でお支払いいただく場合に限ります。
※保険期間により割引率は異なります。

保険期間が2〜10年で保険料の払込方法を年払にされた場合、保険料が割引になります。

 

上記1~2の割引率は、次の条件の場合の例を表示します。

 

「建物の構造:木造(H構造)」「保険の対象:建物」「基本補償プラン:ベーシックプラン」「免責金額:なし」「オプション補償(特約):セットなし」

 

保険の対象の所在地により割引率は異なります。

  建物構造、保険の対象、基本補償プラン、免責金額設定、オプション補償(特約)のセット状況等の契約内容により、表示範囲外の割引率となる場合があります。
 
(例)基本補償プランがワイドの場合は上記より低い割引率、基本補償プランがスリムの場合は上記より高い割引率、免責金額の適用がある場合は上記より高い割引率となる場合があります。

 

このホームページの火災保険の補償内容につきましては、「セコム安心マイホーム保険(家庭総合保険)」の補償内容の概要をご案内したものです。
詳しい補償内容につきましては、「セコム安心マイホーム保険(家庭総合保険)」のパンフレット「重要事項説明書」・「ご契約のしおり」等をご覧下さい。
下記リンクからも「セコム安心マイホーム保険(家庭総合保険)」のパンフレットがダウンロードできます。

セコム安心マイホーム保険(家庭総合保険)パンフレットダウンロード

商品の内容につきましては、予告なしに変更することがありますので、ご了承下さい。

免責金額

基本補償に免責金額を設定することで、保険料を抑えたご契約の設計が可能です。

ただし、保険金のお支払いの際、保険金額または所定の支払限度額を限度とし、損害額から免責金額を差し引いた金額が 損害保険金のお支払額となりますので、ご注意ください。

基本補償の免責金額について

*建物と家財それぞれ個別に適用されます。

免責金額「なし」(風災・雹災)は「10万円」)

基本補償について、全ての事故による損害に対して、 免責金額の設定がありません。

風災・雹災(ひょうさい)・雪災免責金額設定について

風災・雹災(ひょうさい)・雪災による損害については、10万円または20万円の 免責金額を設定することができます。

免責金額「10万円」

基本補償について、全ての事故による損害に対して、10万円の免責金額が適用されます。

免責金額「20万円」

基本補償について、全ての事故による損害に対して、20万円の免責金額が適用されます。

お支払い例

保険金をお支払いする事故が発生した場合でも、損害額が免責金額以下であったときには、損害保険金をお支払いできません。ただし、この場合であっても、損害防止費用についてはお支払いの対象となります。
事故の内容 基本補償
免責金額
基本補償の損害保険金
落雷による過電流によりテレビが破損し 25万円の損害を被った場合 10万円
15万円(免責金額「10万円」が適用されるため)
[25万円(損害額)−10万円(免責金額)=15万円(お支払いする損害保険金)]
風災により窓ガラスが破損し7万円の損害を被った場合 10万円 0円(免責金額「10万円」が適用されるため)
オプション補償の免責金額について

※破損・汚損損害等補償特約については建物と家財それぞれ個別に適用されます。

≪破損・汚損損害等補償特約(建物付属機械設備等電気的・機械的事故補償特約)≫

基本補償の免責金額に関係なく、3万円の免責金額が適用されます。

≪携行品損害補償特約≫

基本補償の免責金額に関係なく、3万円の免責金額が適用されます。

その他の注意事項

セキュリティ・グレードアップ費用

基本補償の損害保険金が支払われることを条件としてお支払いする費用保険金となっています。
したがって、損害が生じた場合でも、免責金額の設定によっては、セキュリティ・グレードアップ費用のお支払い対象とならない場合がありますので、ご注意ください。

 

お支払い例

 

事故の内容 基本補償
免責金額
基本補償の損害保険金
盗難により窓ガラスが破損し5万円の損害を被った。 10万円 基本補償の損害保険金 :
0円 (免責金額「10万円」が適用されるため)
セキュリティ・グレードアップ費用 :
0円 (基本補償の損害保険金のお支払いがないため)
盗難により玄関のドアが破損し12万円の損害を被った場合 10万円

基本補償の損害保険金:

2万円(免責金額「10万円」が適用されるため)

[12万円(損害額)ー10万円(免責金額)=2万円(お支払いする損害保険金)]

セキュリティ・グレードアップ費用:最高50万円までお支払い

お気軽にお問合せ下さい

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