保険金額の決め方

住自在(すまいの保険)保険金額の決め方

建物

→ 建物の評価は新価(同等の価値のものを再建築または再購入するのに必要な額)基準によって行います。
→ 土地代は評価額に含みませんので、評価額と土地付建物の購入金額の違いにご注意ください。
→ 建物の評価額より少ない金額でご契約された場合、事故の際、再築するのに自己負担が生じることがあります。また、評価額より多い金額でご契約されても評価額を超えた部分の保険金額については保険金をお支払いできませんので充分ご注意ください。

家財

→ 家財補償特約をご契約いただきませんと、家財の補償はございません。この特約をお付けいただくと、建物でお選びいただいた補償と同一の内容で家財を補償します。
→ 家財の保険金額は、評価額の範囲内で、100万円単位で設定します。
→ 家財の評価は新価(同等の価値のものを再購入するために必要な金額)基準によって行います。

*参考 家財簡易評価表を使用する算出方法
以下の新価額の目安表を基に、実態に応じた調整を行い、評価額を決定します。

(2015年4月現在)

世帯主年齢

大人2人

大人2人+子供1人

大人2人+子供2人

単身

25歳前後・未満

510万円

590万円

670万円

300万円

30歳前後

690万円

770万円

850万円

300万円

40歳前後

1,170万円

1,250万円

1,250万円

300万円

50歳前後・以上

1,420万円

1,500万円

1,500万円

300万円

この表に該当しない家族構成の場合は、1名あたり大人130万円、子供80万円を加算します。

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